講演会・イベント

講演会・イベントの開催


おしどりマコケンさんトークライブのご報告

2月13日(土)に「おしどりマコ・ケン」のトークライブを開催しました!

 

川崎市民の会も実行委員のメンバーとして参加しました。

 

174人の方に来ていただき、軽快なトークと豊富な資料で、お2人の見てきた「今」の現状をお話しいただきました。

 

 

 

今後もドイツの国際会議に出られたりと、発信をし続けているお2人。

各地を飛び回っているお2人との時間が会場に来てくださった方にとっても貴重な時間となっていればな…と思います。

 

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シバタアキノリさん講演会報告

1月24日(日)に遊友ひろばにて、シバタアキノリさんの講演会を開催しました。

 

42人の方に参加いただき、参加された方からは様々な意見が出されるとともに、「初めて知ったことばかりだった」といった声も聴かれました。

それぞれの立場や考え、そして今の現状を理解するためにも、このようにお話しをしていただけることは貴重な時間となったように思います。

シバタさん、そして参加いただいたみなさん、本当にありがとうございました。

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「原発事故避難の現実と終わりのない避難生活」講演会のお知らせ

震災から丸5年を迎える今、被災地への関心も薄れてきています。そんな 今だからこそ、あの時何が起こったのか? 今日までどんな悲劇が繰り返 されたのか? 現地の今はどうなっているのか? そこで暮らしている人 たちは何を考えているのか? 生の声を知ってください。関心を持って欲しい。今の日本の話です。 

 

浪江町出身 シバタさん講演会「原発事故避難の現実と終わりのない避難生活」

 

日時:1月24日(日)13:30~15:30

場所:NPO法人ぐらす・かわさき 遊友ひろば

   http://grassk.org/about-us/access/access.html

参加費:500円

 

 

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おしどりマコケンさんトークイベントのご案内

川崎市民の会も後援している、イベントのお知らせです。

 

2011年3月11日の東日本大震災から丸5年、復旧・復興の掛け声のなかで、福島第一原子力発電所の爆発 事故による影響は益々深刻さを増しています。153人もの子どもたちの甲状腺がん・その疑い(2015.11現 在)の発症と低線量被曝、避難者への支援打ち切り(予告)、高線量が残る地域への帰還奨励、行き場のない 放射性物質の山、汚染水問題など、フクシマの苦悩は今も続いています。 「おしどりマコ・ケン」さんの軽妙な語り口と豊富な資料から改めてフクシマの「真実」を学び原発問題を考え てみませんか? 

 

開催 2016年2月13日(土) 18:30~20:30(開場 18:00)

えぽっくなかはら 7階大会議室

料金 資料代 500円 (高校生以下無料)

※保育(未就学児以下)あり 無料・要予約 

受付・問合せ ☎ 090―5415―0552(髙橋)

 

◇◆おしどりマコ・ケンプロフィール ◆◇

2011年3月11日の東日本大震災から丸5年、復旧・復興の掛け声のなかで、福島第一原子力発電所の爆発 事故による影響は益々深刻さを増しています。153人もの子どもたちの甲状腺がん・その疑い(2015.11現 在)の発症と低線量被曝、避難者への支援打ち切り(予告)、高線量が残る地域への帰還奨励、行き場のない 放射性物質の山、汚染水問題など、フクシマの苦悩は今も続いています。 「おしどりマコ・ケン」さんの軽妙な語り口と豊富な資料から改めてフクシマの「真実」を学び原発問題を考え てみませんか? マコとケンの夫婦コンビ。横山ホットブラザーズ、横山マコトの弟子。よしもとクリエイティブ・エージェンシー 所属。社団法人漫才協会会員。認定NPO法人沖縄・球美の里 理事。フォトジャーナリズム誌「DAYS JAP AN」の編集委員でもある。 ケンは大阪生まれ、パントマイムや針金やテルミンをあやつる。パ゚ントマイムダンサーとしてヨーロッパの劇場を まわる。マコと出会い、ぞっこんになり、芸人に。マコは神戸生まれ、鳥取大学医学部生命科学科を中退し、 東西屋ちんどん通信社に入門。アコーディオン流しを経て芸人に。 東京電力福島第一原子力発電所事故(東日本大震災)後、随時行われている東京電力の記者会見、省庁、 地方自治体の会見、議会・検討会・学会・シンポジウムを取材。また現地にも頻繁に足を運び゙取材し、その模 様を様々な媒体で公開している。 

 

主催:「おしどりマコ・ケン」トークライブ実行委員会

後援:「福島の子どもたちとともに」川崎市民の会/脱原発かわさき市民/地域から平和を考える会

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おと絵がたり公演会

 

リフレッシュ in かわさきは、毎回たくさんの方に支えられています。

 

今回もプログラムの中で、川崎で活動する「おと絵がたり」のみなさんに公演をしていただきます。

夏のリフレッシュでは、影絵と語りにみんな釘づけ。

いつもは駆け回ってる子もじっと見入っていました。

 

そんなおと絵がたりの公演は、地元川崎の子どもたちやみなさんも参加いただけます!

少しでも同世代の子どもたちの交流の時間になったらなとも思っています。

ぜひみなさん足をお運びください。

 

 

 

 入場無料!申し込み不要です。

日時:12月25日(金)15:00~17:00(受付14:50~)

場所:川崎市青少年の家 1F プレイホール

http://homepage3.nifty.com/seisyounen-ie/akusesu/index_akusesu.html

主催:「福島の子どもたちとともに」川崎市民の会


*おと絵がたりhttp://www.cl.bb4u.ne.jp/~otoe-net/

 

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過去のイベントはこちらでもご覧いただけます。

http://fukushima311.seesaa.net/category/11560364-1.html

外部講演会・イベント


原発ゼロへのカウントダウン in かわさき

3月13日に中原平和公園で開かれた、原発ゼロへのカウントダウン in かわさきに参加してきました。

 

福島第一原発事故後に、自分たちのこととしてエネルギーやいのちや原発のことを考えようとはじまったこのイベント。

自然エネルギーの普及に取り組む団体など、様々な人が参加しました。

 

川崎市民の会も写真展示とリレートークに参加しました。

 

何が今必要なのか。手探りの中ではありますが、あのときに感じたこと、考えたことを改めて思い起こす日となりました。

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おしどりマコケンさんトークライブのご報告

2月13日(土)に「おしどりマコ・ケン」のトークライブを開催しました!

 

川崎市民の会も実行委員のメンバーとして参加しました。

 

174人の方に来ていただき、軽快なトークと豊富な資料で、お2人の見てきた「今」の現状をお話しいただきました。

 

 

 

今後もドイツの国際会議に出られたりと、発信をし続けているお2人。

各地を飛び回っているお2人との時間が会場に来てくださった方にとっても貴重な時間となっていればな…と思います。

 

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シバタアキノリさん講演会報告

1月24日(日)に遊友ひろばにて、シバタアキノリさんの講演会を開催しました。

 

42人の方に参加いただき、参加された方からは様々な意見が出されるとともに、「初めて知ったことばかりだった」といった声も聴かれました。

それぞれの立場や考え、そして今の現状を理解するためにも、このようにお話しをしていただけることは貴重な時間となったように思います。

シバタさん、そして参加いただいたみなさん、本当にありがとうございました。

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「原発事故避難の現実と終わりのない避難生活」講演会のお知らせ

震災から丸5年を迎える今、被災地への関心も薄れてきています。そんな 今だからこそ、あの時何が起こったのか? 今日までどんな悲劇が繰り返 されたのか? 現地の今はどうなっているのか? そこで暮らしている人 たちは何を考えているのか? 生の声を知ってください。関心を持って欲しい。今の日本の話です。 

 

浪江町出身 シバタさん講演会「原発事故避難の現実と終わりのない避難生活」

 

日時:1月24日(日)13:30~15:30

場所:NPO法人ぐらす・かわさき 遊友ひろば

   http://grassk.org/about-us/access/access.html

参加費:500円

 

 

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おしどりマコケンさんトークイベントのご案内

川崎市民の会も後援している、イベントのお知らせです。

 

2011年3月11日の東日本大震災から丸5年、復旧・復興の掛け声のなかで、福島第一原子力発電所の爆発 事故による影響は益々深刻さを増しています。153人もの子どもたちの甲状腺がん・その疑い(2015.11現 在)の発症と低線量被曝、避難者への支援打ち切り(予告)、高線量が残る地域への帰還奨励、行き場のない 放射性物質の山、汚染水問題など、フクシマの苦悩は今も続いています。 「おしどりマコ・ケン」さんの軽妙な語り口と豊富な資料から改めてフクシマの「真実」を学び原発問題を考え てみませんか? 

 

開催 2016年2月13日(土) 18:30~20:30(開場 18:00)

えぽっくなかはら 7階大会議室

料金 資料代 500円 (高校生以下無料)

※保育(未就学児以下)あり 無料・要予約 

受付・問合せ ☎ 090―5415―0552(髙橋)

 

◇◆おしどりマコ・ケンプロフィール ◆◇

2011年3月11日の東日本大震災から丸5年、復旧・復興の掛け声のなかで、福島第一原子力発電所の爆発 事故による影響は益々深刻さを増しています。153人もの子どもたちの甲状腺がん・その疑い(2015.11現 在)の発症と低線量被曝、避難者への支援打ち切り(予告)、高線量が残る地域への帰還奨励、行き場のない 放射性物質の山、汚染水問題など、フクシマの苦悩は今も続いています。 「おしどりマコ・ケン」さんの軽妙な語り口と豊富な資料から改めてフクシマの「真実」を学び原発問題を考え てみませんか? マコとケンの夫婦コンビ。横山ホットブラザーズ、横山マコトの弟子。よしもとクリエイティブ・エージェンシー 所属。社団法人漫才協会会員。認定NPO法人沖縄・球美の里 理事。フォトジャーナリズム誌「DAYS JAP AN」の編集委員でもある。 ケンは大阪生まれ、パントマイムや針金やテルミンをあやつる。パ゚ントマイムダンサーとしてヨーロッパの劇場を まわる。マコと出会い、ぞっこんになり、芸人に。マコは神戸生まれ、鳥取大学医学部生命科学科を中退し、 東西屋ちんどん通信社に入門。アコーディオン流しを経て芸人に。 東京電力福島第一原子力発電所事故(東日本大震災)後、随時行われている東京電力の記者会見、省庁、 地方自治体の会見、議会・検討会・学会・シンポジウムを取材。また現地にも頻繁に足を運び゙取材し、その模 様を様々な媒体で公開している。 

 

主催:「おしどりマコ・ケン」トークライブ実行委員会

後援:「福島の子どもたちとともに」川崎市民の会/脱原発かわさき市民/地域から平和を考える会

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